オクニョ 第3回 あらすじ

韓国歴史ドラマ「オクニョ・運命の女」第3話のあらすじです。

オクニョは母が何者かに殺されたのだと知ってしまいます。なぜ母が死んだのか、誰が殺したのか明らかにすることがオクニョの生きる目標になります。

オクニョはパク・テスと出会います。パク・テスはやがてオクニョの武術の師となります。

ネタバレになる要素を含んでいます。ストーリーを知りたくない方はご注意ください。

オクニョ あらすじとネタバレ

母の死について新事実があきらかになる

オクニョはある女囚人から、自分の出生について話を聞きます。その女囚人はオクニョの出産にたちあった人でした。自分が囚人の娘だと信じていたオクニョは、母親が囚人ではないことに驚きます。母親は何者かに切られてその傷がもとで亡くなった。母親は誰で、何で殺されたのか新たな謎が出てきます。チ・チョンドクに聞いてもわかりません。しかしチョンドクは母親の形見を渡してくれました。

オクニョはパク・テスと出会う

ある日、オクニョは署長と一部のものしか入れない典獄署内の建物の前で足が止まりました。いつもは入れない建物の扉が開いてています。恐る恐る入っていくと、ひとりの男が牢の中で苦しそうにしていました。オクニョの応急措置で男は助かりました。署長の話を立ち聞きして牢の男はパク・テスだとわかります。書庫の囚人名簿には体探人(チェタミン)と書いてありました。オクニョは母の死を知るために、体探人のパク・テスに武術を教わる決意をします。パク・テスはある条件を理由に引き受けました。パク・テスの家族の安否を確認することです。オクニョは家族を探しましたがすでに妻は死亡し、息子は行方不明になっていました。

パク・テスの存在を知ってうろたえるユン・ウォニョン

署長のチョン・デシクは自分の保身のため、典獄署の秘密をユン・ウォニョンにばらしてしまいます。パク・テスが文定大妃の命令で地下牢に閉じ込められていることをウォニョンにばらしてしまいました。動揺するウォニョン。大妃にパク・テスを殺すべきといいますが、断られてしまいま

オクニョ

Posted by Fumiya


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