重臣 鄭道伝(チョンドジョン:サムボン)は朝鮮王朝建国の功労者
鄭道伝(チョン・ドジョン)は朝鮮王朝初期の人物です。イ・ソンゲの腹心となり朝鮮建国の功労者となるのですが、イ・バンウォンと対立し殺害されてしまいます。「六龍が飛ぶ」「鄭道伝」では高麗を倒し新しい国を建国しようとする中心的な人物として描かれま...
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