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ヘチ 王座への道 第4話 あらすじとネタバレ

ヘチ 5 ドラマの話題

 

 

韓国時代劇「ヘチ 王座への道」第4話のあらすじです。

ネタバレになる要素を含んでいます。ストーリーを知りたくない方はご注意ください。

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ヘチ 王座への道 第4話 あらすじとネタバレ

捉えられたハン・ジョンソク

ハン・ジョンソクの自宅に銀子(銀の貨幣)が届けられハン・ジョンソクが偽りの証言を支持したという告発書が司憲府に届けられました。銀子を届けさせたのはミン・ジノンでした。告発書を書いたのはヨニン君でした。ヨニン君はミン・ジノンからある要求を突きつけられていました。老論がヨルリョン君を支持する代わりにハン・ジョンソクが嘘の偽りをするように求められれていたのです。その結果が告発書でした。ハン・ジョンソクを裏切りたくはありませんでした。でもミルプン君が王になればヨルリョン君は殺されるかもしれない。ヨニン君はそう考えて苦渋の選択をしたのでした。

ハン・ジョンソクはウィ・ビョンジュに捉えられました。

翌朝、ミルプン君は釈放されました。しかしミン・ジノンの言葉に驚きます。なんとミルプン君を王にするのは辞め、老論がヨルリョン君やヨニン君と手を組むというのです。王になれないと力をおとすミルプン君でしたが、ユニョンはミルプン君をたきつけます。ミルプン君はヨニン君に敵意を燃やしました。

司憲府でハン・ジョンソクとヨニン君の尋問が行われました。ヨニン君はハン・ジョンソクに計屍録があれば罪が立証できると言わせました。翌日、ヨニン君、パク。ムンス、ヨジらが集まり対策を話し合いました。ミルプン君は計屍録を持ち歩いていますが国外に行くときは寺に預けているらしいとわかります。幸いにもミルプン君は清にいくことになっていました。ヨニン君たちは寺に行き計屍録をうバク計画をたてました。

ヨルリョンと粛宗がこの世を去る

ヨニン君は馬を走らせ寺に向かっていました。ところが道中でヨルリョン君が倒れているのを見つけます。「王になるのは兄上」と言い残しヨルリョンは息をひきとりました。ヨルリョン君の死は王にも伝えられます。粛宗は衝撃のあまり倒れてしまいそのまま息を引き取りました。

ハン・ジョンソクはウィ・ビョンジュがミン・ジノンと手を組み自分を陥れたことを知り公表しようとしました。ウィ・ビョンジュはそれを止めようとハン・ジョンソクの頭を殴りました。ハン・ジョンソクはその場に倒れこみ、帰らぬ人になりました。

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